亀ヶ岡石器時代遺跡で発掘された遮光器土偶のイラスト

2021年4月27日

亀ヶ岡遺跡から発掘された遮光器土偶のイラスト
遮光器土偶
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目次

「遮光器土偶のイラスト」について

ファイルタイプ・画像サイズ

「亀ヶ岡石器時代遺跡で発掘された遮光器土偶のイラスト」の画像ファイル情報

ファイル名:syakodogu.png
ファイルタイプ:image/PNG(背景透過)
ファイルサイズ:54KB
画像の大きさ:横510ピクセル×縦688ピクセル

制作ソフト:CorelDRAW 2019
アップロード期日:2021年04月27日
関連キーワード:つがる市,縄文土器,亀ヶ岡遺跡,重要文化財

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遮光器土偶

亀ヶ岡石器時代遺跡は、青森県つがる市にある縄文時代晩期の集落遺跡です。
縄文時代のシンボル的な存在である遮光器土偶が出土した遺跡として有名です。
上のイラストは、その遮光器土偶を描いたものです。

遮光器土偶とは、土偶の目にあたる部分がエスキモーが雪原で着用する遮光器(スノーゴーグル)のような形をしていることから名づけられたものです。
つがる市の木造(きづくり)駅の駅舎外壁には、巨大な遮光器土偶が配されています。